遠望のトマール・キリスト修道院 ~旅の空〜

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2017/7/18 朝
ポルトガル共和国トマール

トマールの町からは、丘の上に12世紀のキリスト修道院が聳えているのがどこからも見える。レコンキスタで活躍したテンプル騎士団に、初代国王アフォンソ1世が土地を与えたことが起源だという。テンプル騎士団・・・というと、つい”ダヴィンチ・コード”を連想してしまうが、一方で12世紀から続く時間と滅びの雰囲気を感じてしまう。
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テーマ: 外国の風景 - ジャンル: 写真

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